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The Miscellany

脱力おばさんの思い出話やつまらない日常を綴るブログ

進化していたゴミ屋敷

ゴミ

進化していたゴミ屋敷

前にも触れたと思うけれども、この前見たら、バス停の向かいにあるゴミ屋敷は、ますますすごいことになっていた。
以前は、2階の窓に、ゴミがいっぱいになって寄りかかっている状態が見えたのだが、今は、1階の窓(しかも上のほう)にも、ゴミが所せましと詰まっているのが、見える。
あれは、人が住んでいる状態では、ないと思うけれど…人が出入りしているのを見たことはない。
以前は何かの店舗だったようで…もちろん、今は営業はしていない。

ついに外にもゴミが

なぜ、あの家に、どんどんゴミを持ち込むのだろう。
わからないけれど…2階の床が抜けるのは、時間の問題のような気がするんだけどな。
この前は、玄関の前に、古くなったオーディオデッキ類が、無造作に置いてあった。
どうするつもりなんだか、引き取りが予定されているから出しているのか、それとも…単に、中にはもう置けなくなったから、外に置いたということなのか。
後者であれば、それがどんどん進むということが考えられ、近所の人は、非常に困ったことに…なるかも。
なにしろ、「誰か」が、あの家にゴミを持ち込んでいるということは、間違いないのだけれど、ごそごそしているところも、出入りをしているところも、見たことはない。
なぜ、あの家をゴミ屋敷にしているんだろう…。
というか、万が一、あの中に人が住んでいたら、そっちのほうが怖い。

自分へのネグレクトでは

精神的なもののような気がするけれど、治療法がないというから、怖い。
すごいわー↓

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