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The Miscellany

脱力おばさんの思い出話やつまらない日常を綴るブログ

恐ろしいほど父親似のキムタク次女

女性の壁画

恐ろしいほど父親似のキムタク次女

女の子は、お父さんに似る…ことが多いけれども、木村拓哉の娘(Koki)なんかは、父にそっくりである。
気持ちが悪いくらいに、キムタクである…。
しかし、46歳でこのポーズ↓って、アリなのか。
そして、あの夫婦の子供であるということは、ヤンキーの血を濃く受け継いでいるということだから、いったい、どんな女の子なのかと思うと、ちょっと怖い。
工藤静香以上にヤンな女の子って…。
果たして、Kokiは、やはり、父と同じようなソフトヤンキーの男と、付き合って、デキ婚をするのだろうか。

「夢は工藤静香と結婚すること!」

昔、土曜の夜のフジのお笑いの定番で、ナインティナインがやっていたころに、ヤンキーのコーナーがあった。
なんという名前だったかな、あれは。
そして、そのイントロで、「夢は工藤静香と結婚すること!」というフレーズがあった。
その後、2000年に、木村拓哉とデキ婚をするが、そのあと、妊娠中の静香が、タバコをやめないからといって、結婚は早すぎたと、拓哉が後悔しているみたいな話を、週刊誌で読んだけれども、まるで、ついこの間の話のようである。
さらに…静香とYoshikiが、お揃いの金髪でアメリカから帰国したとかいうニュースを、週刊誌で読んだのも、そんなに前ではないような気がする。
が、それは、かなり前の話になるんだな…。
あのころ、静香は、相手の男の色にどっぷり染まるような、感じだったけれども、そのあと、キムタクに行ってから、結婚するまでは、ものすごく早かったような気がする。
自分よりもヤンキー度が低いヤンキー男というのは、工藤静香にとっては、ホッとするような感じでも、したのだろうか。

なんでもできる女

よくわからないが、工藤静香というのは、なんか、エネルギーが余っている女、という感じがする。 絵を描いたり、ジュエリーを作ったり(手芸)、お菓子を作ったり、はたまた、サーフィンもしていたらしいし、なんでもできるらしいけれども、よく、芸能人が、そんなことをするヒマがあったな、みたいな。
もともと、おニャン子クラブなのに、今では、ハイソな感じになっているが、おじさんやおばさんたちは、あのベタっとした歌い方と、妙な訛りを、忘れていない(「黄砂に吹かれて」の振り付けもね)。

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