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脱力おばさんの思い出話やつまらない日常を綴るブログ

小室哲哉とKEIKOが泥沼離婚調停中

指輪

小室哲哉とKEIKOが泥沼離婚調停

なんと、小室側から訴えたのだという。
離婚をしたくて仕方がないのは、小室のほうだった、ということに…。
「徹子の部屋」での、お涙ちょうだい劇は、なんだったの、と。
文春オンラインの記事によると、3月に1回目の調停があった、となっている。
 
夫婦を知る音楽関係者が明かした。

「小室さんには著作権印税などで1億円近い収入があったにもかかわらず、税金や経費を差し引いた額は600万円台と主張した。小室側は根拠となる資料を提出したものの、8万円案は退けられた。最終的には今年1月下旬にKEIKOさん側の要求に近い額で決着したといいます。小室さんの主張はほぼ認められなかった。その後、小室さんが申し立てていた離婚調停が始まりました」
ということは、生活費を払いたくないから、離婚に持ち込んだ?
が、引退のきっかけとなった看護師との関係が、続いているとされ…それが離婚したい理由なのか?
そして、もともと細かった小室の激太り。
小室の代理人弁護士は次のように回答した。 「調停に関する質問にはお答えしかねますが、小室氏から婚費として月額8万円を提示した事実はなく、従前より相当額を支払っていました。こちらが一方的に離婚を求めたという指摘も事実に反します。またA子さんとの不貞も再婚もないと聞いております」
えっそれだと、ぜんぜん話が違うということに…。
双方の言い分が、まったく違うので、わけのわからない状態である。
私の経験から言えば、男のほうから離婚したがるという場合は、新しい女と結婚をしたいから、であることが、非常に多い。
これは、芸能界だけの話ではない。
小室61歳は、もう一花咲かせるつもりなんだろうか…。石田純一みたいに?
または、たけしのように、この先、世話をしてくれる女性がほしいという、介護婚…なんだろうか。

引退会見では

あれは、いったい、なんだったのかねえと…。
まあ小室哲哉って、これまでの女性遍歴を見ても、「近くにいる女性」についつい手を出してしまうという、そういう人ですよね。
自制心がないというか、なんというか…そういう男って、いるけどさ。

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