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The Miscellany

脱力おばさんの思い出話やつまらない日常を綴るブログ

事態収拾に動いた2人~鈴木杏樹のアラフィフ不倫の結末は~

不倫

結論はすぐに出た?

うん、反応が早かったということは、両者の結論もすぐに出た、ということなのだろうなあ。

杏樹側「私は騙されていた」

鈴木杏樹、喜多村緑郎との不倫報道を謝罪「お相手から独り身になるつもりでいるとお話があり」(2020年2月6日)|BIGLOBEニュース
 「今回、報道されております、喜多村緑郎さんとは、昨年10月の舞台で共演させていただきました。その後、舞台の共演者の皆さまとお食事をご一緒させていただきました」と出会いについて説明。

 「今年に入って、お相手から独り身になるつもりでいるというお話があり、お付き合いを意識するようになりました。しかし、まだお別れが成立していない現状、今回の軽率な行動を真摯に反省し、今後皆さまにご迷惑をお掛けすることのないよう慎みます」と経緯について触れてから、自身の行動を反省した。
「私は悪くないんだ」と言っているというのが、正直な印象。
相手のせいにして、得意先やファンへの「言い訳」をしているんだから、杏樹側は、「仕事を優先することにした」というのが、結論なのだろう。
つまり、相手を庇うつもりが、皆無だったのであり、略奪婚などをするつもりは、なかった、ということになる…。
ふむ、杏樹、お嬢さんに見えて、わりと食えない女だなあ。遊びだったんだ。

喜多村緑郎、やはり仕事を優先

喜多村緑郎が謝罪「すべてわたくしの責任」不倫報道(2020年2月6日)|BIGLOBEニュース
喜多村は「鈴木杏樹さんとわたくしに関して報道されている内容は事実です。わたくしの未熟さゆえに、妻、妻のご家族、仕事の関係者、日ごろから応援していただいている皆さま、そして鈴木杏樹さんご本人ならびにお仕事先や周囲の皆様に多大なご迷惑をおかけいたしました。今回の出来事はすべてわたくしの責任です。今後はもう1度いちから自分を深く見つめなおします。本当に申し訳ございませんでした」と謝罪した。
今後はもう1度いちから自分を深く見つめなおしということは、杏樹と2人で考えるとか、妻と話し合って離婚を決めるということでは、ないわけだから、こっちも「仕事を優先」なのであり、やはり、遊びだったのである。
そして、杏樹側から「独り身になるつもりでいるというお話が」と言われたことについては、何も反論していないから、「ウソつき」の汚名を背負ってでも、仕事を優先し、杏樹とはこのまま、穏便に別れる、ということなのだろう。

喜多村緑郎の妻(元宝塚)

喜多村緑郎の妻貴城けい「相当なショック」知人証言(2020年2月6日)|BIGLOBEニュース
女優鈴木杏樹(50)との不倫を今日6日発売「週刊文春」に報じられた俳優喜多村緑郎(51)の妻で女優貴城けい(45)は、今回の報道により初めて2人の関係を知り、ショックを受けているという。貴城の知人への取材で分かった。
知人によると貴城は「自分の夫が浮気しているなどとは思ってもいなかったようです。数日前に文春の取材を受けたようですが、今回のことで初めて浮気を知り、相当なショックで心身ともにまいっています」と説明した。

男はウソつき、騙されたふりをした杏樹も、悪い

ということはやはり、喜多村は、ウソをついていたことになり、夫婦仲には、問題はなかった、ということなのだろう。
男は、こういうことに関しては、平然とウソをつくのだが、女も50にもなれば、そんなことはわかっていなければならないし、ツイッターで夫婦仲のよさを強調していたことも、知っていたはずなのだから、ウソを信じたふりをしたり、遊びと割り切っていても、人目をはばからず、堂々と付き合ってしまった杏樹は、やはり悪い。

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