忍者ブログ

The Miscellany

脱力おばさんの思い出話やつまらない日常を綴るブログ

まだ女に愛想が尽きないという清水国明のすごさ

夫婦

それだけ関わっても、まだ女に愛想が尽きないという

還暦を超えても、女性関係が絶えない人というのも、いる。
そういえば、松崎しげるとか、加藤茶なども、なんかそんなのが、あったなと思ったら、今度は、あのねのねの清水国明なのだという。
あの名物奥さんとは、とっくに離婚をしていて、そのあとにも2人の妻が。
今度が、4人目の妻だという。

あのねのね清水国明が4度目の結婚 お相手は25歳年下で妊娠中 - FNN.jpプライムオンライン

プライムニュース イブニング 清水国明が4度目の結婚 お相手は25歳年下で妊娠中 相方の原田伸郎もびっくり 「赤とんぼの唄」が大ヒットした「あのねのね」の清水国明(67)さんに4度目の結婚報道!5月3

「孫よりも子供が年下」

興味深い記事である。
「孫よりも子供が年下」というあたりが、現実味を帯びている。
それにしても、感心するのは、女性に対して、ここまで関わるというあたりだろうか。
結婚までして、ある程度付き合えば、「自分とは違う性」の誰かが、まったく別物であるということくらいは、わかるものだ。
そして、付き合うのは、けっこう大変だな、と思う人は、やめるし、適当に凸凹を作って、それなりの補完関係を作れたような人は、なんとなく続く。
さらに、「なるべく一緒にいないようにする」ということは、大切で、松田聖子なんかは、これが原因で、最初のダンナとは、正月離婚(というか、正月が原因の離婚)になっている。
そういえば、この前触れた梅宮アンナなんかも、2人で外国のホテルにいたときに、大ゲンカになって別れているから、「2人きりで顔を突き合わせる状況」というものは、避けるに越したことはないのである。

エネルギーが並みではない

清水国明というのは、アウトドアのアニキみたいな感じで、仕事をつないでいるようだったが、67歳で。
4人目の妻とデキ婚とか、すごすぎて、そのエネルギーには、参りましたというしかない。
女性のほうは、わりと、こういう選択は、アリかもしれず、腐っても鯛というか、そういう言い方は、失礼だけれども、芸能人の妻になるということは、それが67歳の相手でも、「身分の階段」を、かなり上がったということに、なり、いちおうは、セレブの仲間入り、である。
あとは、夫が寝た切りになったりしないように、そして、借金を残さず、ぽっくりと行ってくれることを、日々願う、と。

拍手[0回]

TOP
  • 忍者ブログ[PR]
  • ©The Miscellany
PR