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The Miscellany

脱力おばさんの思い出話やつまらない日常を綴るブログ

療養中のKEIKOが、小室哲哉と離婚闘争中

結婚

療養中のKEIKOが、なんと離婚闘争中

えっと思った。
あのKEIKOが、わりと元気になっているうえに、小室哲哉との離婚闘争をやっているらしい。
へー。そんなことになっていたとは、知らなかった。

小室哲哉と泥沼離婚調停 KEIKOに直撃「復縁なんて全っ然」(NEWS ポストセブン) - Yahoo!ニュース

世間を驚かせた電撃婚が2002年のこと。当時、誰が今のふたりを想像できただろうか――。 - Yahoo!ニュース(NEWS ポストセブン)

が、小室哲哉と言えば…
が、NEWS ポストセブンの記事を読むと、やはり、やはり、やはり小室の金銭問題で、もめ続けている…あと、看護師との浮気がバレ、引退会見をしたあとは、一度も会っていないって…。
そして、KEIKOは、実家の大分で暮らしているのだという。
小室に生活費を要求すると、1ヶ月8万円を提示され、怒っているKEIKO。
なんか、信じられないような話が、出てくる出てくる。
KEIKOの実家を含めた各方面への借金も、返しておらず、そのわりには、贅沢な生活は、やめていないらしい。家賃100万円のマンションに在住、とか。
また、これまで小室がメディアに語ってきた「KEIKOの病状」というのは、現実とは、けっこう違っているらしい、とか。

復活もアリ?

療養中のKEIKOは、再起不能かと思われていたのだが…「徹子の部屋」でも、小室は、そんなことを言っていたし、が、最近では、歌やダンスの練習も、しているのだという。
えー。
じゃ、復活も、アリなのかなあ。
わからないが。

あまり同情できない理由

個人的な感想を言えば…この人は、小室が、いろんな意味で滅茶苦茶な人だということを、知っていて、結婚したわけである。
ゆえに…いくら「これからは真人間になる」と誓って、結婚したからといって、それを素直に信じた彼女自身にも、責任がないとは、言えないと。
大人だったんだから。
バツ2で借金を背負った小室と結婚した時点で、30歳だったんだから。
そもそも、その時点で、結婚費用もなかったような男を、夫にすると決めたのは、本人である。
あのとき、金がなかったものだから、TV番組で、KEIKOの親まで呼んで、強引にお披露目の「簡易結婚式」をしていたのを、覚えている。
あんなことまでして、あの男と結婚したかったなんて。
私だったら、絶対に、この男とは、結婚しない。
だって、KEIKOと結婚するまでに、何をしてきたのか、知っているわけじゃない。
自分と結婚したら、ガラッと変わると思うほうが、おかしいというものである。
まあ、惚れた相手に甘くなってしまうのは、仕方のないことだけれども、30歳の女性の下した決断としては、甘すぎた、楽観的すぎたのではないかと、私は思う。
30歳の女性にしては、分別がなさすぎた。
若くして、くも膜下出血という、大病にみまわれたことは、非常に気の毒だけれども、夫選びを間違えた結果でもって、苦労をしていることについては、あまり、気の毒だとは、思えないのである。

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