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The Miscellany

脱力おばさんの思い出話やつまらない日常を綴るブログ

報ステ富川アナがまさかの感染・発症

コロナウイルス

報ステ富川アナがまさかの感染・発症

さわやかイケメンの富川悠太アナウンサー(報道ステーション)が、コロナ感染発表。
ああいう、比較的体力のありそうな(43歳)、しかも男性が…感染力には、関係はないのかもしれないが。
比較的体力のありそうな男性43歳(高校時代は野球部に所属)が、もしものことになったりしたら、これは、このウイルスの破壊力は、すごすぎるという話に…。
一度平熱に戻ったというのは、なんなのだろう…そういうウイルスなんだろうか。

打ち合わせが三密って

打ち合わせで感染したなら、打ち合わせに出ていたほかの誰かが保菌者だったということに、なってしまうではないか。
こういった、いわゆるソーシャル・ディスタンスは、濃厚接触を避けるひとつの手段だ。専門家による定義はまちまちだが、濃厚接触とは、おしなべて「1~1.5メートル以内の距離で感染者と相対し、30分以上共に過ごす場合」が当てはまるとされている。
「もちろん出勤の自粛とかはしているし、ウェブでデスク会議をやったりしてはいますが、結局は顔を合わせて打ち合わせしようよ、となります。その際にはいつも通り、狭い部屋に距離を空けずに10人、20人と座って、マスクを外したりして長時間あれこれと話すわけです。そこにキャスターがいたりしますけれど、特別に他のスタッフらと離れて座ることなんてないですよ」

 「密閉」「密集」「密接」の三密そのもののようだ。

「役員クラスから“テレビに映っているときは距離を離すように”というお達しが出ていて、仕方なくそれに従っていますけれど。実際に打ち合わせの現場はコロナ禍の常識と比べれば本当にヒドいものです。ご都合主義で視聴者に見えているところだけ取り繕っている。テレビ的だと言ってしまえばそれまでですが、全く意味がありません」

志茂田景樹と同じ高校

あの口述作家の志茂田景樹が、今はツイッターをやっている。

和田アキ子がファン

ふむ、あの手のさわやか男性は、やはりおばさまウケがする、ということなんだな。

テレ朝の被害は…

今後、テレ朝の感染が、富川アナだけで終わるのかどうか、かなり心配な感じだけれど。

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